旋風の用心棒〜胡蝶の記憶〜はこんな台 - パチスロ「旋風の用心棒」の内容と打ち方

最近の機種で打ったものをピックアップしてブログサイトを個々に作っています
ひらめきご購入特典の内容が変わりました
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旋風の用心棒・胡蝶の記憶 ボーナス直撃打法

旋風の用心棒〜胡蝶の記憶〜はこんな台


旋風の用心棒 (※旋風=かぜ)とは…

・黒沢監督の作品「用心棒」を題材に今風にアレンジされたアニメです

・パチスロでは、〜黒沢明監督作品「用心棒」より〜という名前で
 2003年2月にロデオ液晶マシン第3弾として世に出ました

・TYPE-Aの仕様となっており、ハズシができれば平均獲得枚数が495枚
 当時はビック1回でこれだけのコインが出ました(なつかし〜古き良き時代黒ハート

・当時の「旋風チャンス」は10ゲーム間子役ナビが発生
 その後ルーレットにいき、ボーナスのチャンス!というおもしろい役割をしていました

私は当時は何も分からず打って、少なくとも1万円は負けて「おもしろくない台」のレッテルを張った記憶がある1度しか打ってない台です


・今回は「旋風の用心棒〜胡蝶の記憶〜」としてART機として登場しました
 今回は旋風チャンスがARTとなっています

   1セット36+?ゲーム
   1.2枚/1ゲーム
   ループ率50%〜90%
   さらに「旋風の兆し」「旋嵐の兆し」という高確率ゾーンもある




旋風の用心棒〜胡蝶の記憶〜ストーリー 

 主人公、紅葉丈児は片羽蝶の刺青を持つ男を探し神宿に降り立つ
 香織の用心棒隣神宿の騒乱に巻き込まれてゆく…


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